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JCAS:TOPページ > 地域研究イベント情報 > 研究集会 > 国際シンポジウム「暴力/ジェノサイドの記憶--平和構築過程におけるその意味」
| 主催・共催・その他 | 日本学術振興会「人文・社会科学振興のためのプロジェクト研究事業」領域II-1 「平和構築に向けた知の展開」プロジェクト |
|---|---|
| 種類 | 研究集会 |
| 対象分野 | 戦争・平和・災害・開発 |
| 対象地域 | スラブ・ユーラシア,ヨーロッパ,その他 |
| 開催地方 | 関東 |
| 開催場所(詳細) | 東京大学駒場キャンパス18号館ホール(東京都目黒区駒場3-8-1) |
| 開催時期 | 2006 年 03 月 08 日 00 時 00 分 から 2007 年 04 月 24 日 00 時 00 分 まで |
| プログラム | - |
| 概要 | 戦争や政治的暴力に関わる「記憶」の問題は、これまで様々に議論されてきました。本シンポジウムでは、ラテンアメリカ、北米、バルカン、中東地域を対象に、内戦やジェノサイドの記憶がどのように維持・継承されるかだけでなく、それがどのように創造され、作りかえられ、抹消(忘却)されるか、という問題にまで踏み込み、記憶が平和構築過程にどのような影響を及ぼすのかについて議論します。 |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 | - |
| 言語 | - |
| 連絡先 | 東京大学駒場キャンパス |
| URL | http://www.aa.tufs.ac.jp/humsecr/index.html |
| その他 | 広報協力: 地域研究コンソーシアム |